ナノバブル水素水とは?

青色発光ダイオードを継続点灯させる程の水素を溶存

特殊ナノバブル発生機で「水素」を過飽和状態まで含有した水素水が『ナノ真水素水』です。 青色発光ダイオードを継続点灯させる程の水素を溶存させています。 (LED点灯試験概要論文

ヒドロキシラジカルを還元消去

水素を豊富に含むナノ真・水素水は、活性酸素による弊害の9割を担うとされるヒドロキシラジカルを消去することは、科学的に確認されています

独自のナノバブル方式

ナノ真・水素水は、独自のナノバブル方式によりはじめて生成され、 飽和〜過飽和濃度まで水素を溶存させた水です。1mlあたり1500万個の微細気泡が含まれています。また、その微細気泡はイオン化されており、気泡同士が反発し合って結合し難くなっています。従来のナノバブル発生機では、これほどの水素を溶存させることは出来ません。

ナノバブル水素水

ナノ真水素水は、バブリング方式の他製品と違い、平均100ナノメートルという超微細気泡を1mlあたり1500万個含ませて入る為、水によく溶け込み長くとどまることが出来、また、身体のすみずみまで速やかに行き渡ることが期待できます。「ナノ真水素水」に過飽和状態で入っている水素の粒の大きさは、細胞の大きさよりはるかに小さいので体の隅々まであっという間に到 達することが期待できます。またその数は1リットルあたり5垓個(5×1兆×1億=500000000000000000000)と膨大な量です。それに対し細胞の数はたったの 60兆個なので「真・水素水」300mlを1本飲めば、細胞1つあたり833万個の水素があてがわれる計算になります。

正確な溶存水素量「メチレンブルー滴定法」

今までの「溶存水素計」は電気化学的なもので、正確に水素の量を測った物ではありません。弊社は、水中の水素分子の数まで正確に測定できる「メチレンブルー滴定法」という化学的測定法を採用しています。

体液と同じpH水素水

元の水のpH値を変えることなく、還元電位を-600mVまで下げ、溶存水素濃度だけを高めることに成功しました。即ち、体液と同じphで水素水を作ることができました。身体に負担をかけずに安心してお飲みいただけます。

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ナノ水素水「真・水素水」WEBサイト

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